2008年09月07日

七番目の仮説

今年の夏もポール・アルテツイスト博士シリーズでが出版されました。
1991年に出版されたアラン・ツイスト博士シリーズの第六作目です。
(ポール・アルテの長編7作目です。)

今回もまた不思議な状況で事件が起こります。
いったいどうなるんだろう。どれが真実なんだろうって感じで話しが進みます。
最後にどんでん返しがあってとても面白い作品になっています。



By ちゃ@管理人 @ 07:01 AM | ミステリー関係 | コメント (0) | トラックバック (0)

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