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  <title>「名探偵たちの事件簿」管理人のウェブログ</title>
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  <modified>2012-05-13T21:06:52Z</modified>
  <tagline>「名探偵たちの事件簿」管理人のウェブログです。</tagline>
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  <copyright>Copyright (c) 2012, ちゃ＠管理人</copyright>
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    <title>映画ロボット</title>
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    <modified>2012-05-13T21:06:52Z</modified>
    <issued>2012-05-14T06:06:52+09:00</issued>
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    <created>2012-05-13T21:06:52Z</created>
    <summary type="text/plain">スーパースター・ラジニカーント主演のインド映画「ロボット」を渋谷で見てきました。久々のインド映画楽しかった。もうすごい映画だったなぁ。ダンスシーンが少なかったかなと思ったらどうやらカットされたシーンが結構あるらしい。ストーリーもすごかった。それにしてもラジニ様、年とったなぁ。...</summary>
    <author>
      <name>ちゃ＠管理人</name>
      <url>http://www.casebook.jp/</url>
      <email>s_charmy2@yahoo.co.jp</email>
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    <dc:subject>映画やＴＶ関係</dc:subject>
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      <![CDATA[<p>スーパースター・ラジニカーント主演のインド映画「ロボット」を渋谷で見てきました。<br /><br />久々のインド映画楽しかった。もうすごい映画だったなぁ。<br /><br />ダンスシーンが少なかったかなと思ったら<br />どうやらカットされたシーンが結構あるらしい。<br /><br />ストーリーもすごかった。<br /><br />それにしてもラジニ様、年とったなぁ。<br /></p>]]>
      
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    <title>タイフェス</title>
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    <modified>2012-05-12T22:30:37Z</modified>
    <issued>2012-05-13T07:30:37+09:00</issued>
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    <created>2012-05-12T22:30:37Z</created>
    <summary type="text/plain">昨日、タイフェスに行ってきました。年々、人出が増えてきているようですね。すごい数の人でした。今までは会場で食べている人がほとんどでしたけれど最近は代々木公園のほうで食べている人も増えてきましたね。食材をいっぱい買ってきちゃいました。カレー、ココナッツミルク、トムヤムクンペーストなどその他、揚げバナナも買っちゃいました。そうそう、菊のジュースも売っていたので飲んできました。おいしかった。...</summary>
    <author>
      <name>ちゃ＠管理人</name>
      <url>http://www.casebook.jp/</url>
      <email>s_charmy2@yahoo.co.jp</email>
    </author>
    <dc:subject>日常の事</dc:subject>
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      <![CDATA[<p>昨日、タイフェスに行ってきました。<br />年々、人出が増えてきているようですね。すごい数の人でした。<br />今までは会場で食べている人がほとんどでしたけれど<br />最近は代々木公園のほうで食べている人も増えてきましたね。<br /><br />食材をいっぱい買ってきちゃいました。<br />カレー、ココナッツミルク、トムヤムクンペーストなど<br />その他、揚げバナナも買っちゃいました。<br />そうそう、菊のジュースも売っていたので飲んできました。おいしかった。 </p>]]>
      
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    <title>シャガール</title>
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    <modified>2012-05-06T21:38:42Z</modified>
    <issued>2012-05-07T06:38:42+09:00</issued>
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    <created>2012-05-06T21:38:42Z</created>
    <summary type="text/plain">昨日の連休最後の日に横浜に行ってきました。横浜高島屋ギャラリーで「シャガール　愛をめぐる追想」を見てきました。初めて行くギャラリーでデパートにあるものだったので、あまり点数は無いと思っていたら結構な数が展示されていました。なかなか見ごたえがあって良かったので帰りに絵葉書一枚買ってきた。同じフロアで「楽天　うまいもの大会」が開かれていていろいろ試食してしまいました。おいしかった。シュー生地で作ったラスクを見つけて購入。うれしい。高島屋を出て、そのまま中華街まで歩いていろいろ見て中華の調味料と黒松コーラを買ってきた。わぁ～い、これ使うの楽しみ。...</summary>
    <author>
      <name>ちゃ＠管理人</name>
      <url>http://www.casebook.jp/</url>
      <email>s_charmy2@yahoo.co.jp</email>
    </author>
    <dc:subject>美術展等</dc:subject>
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      <![CDATA[<p>昨日の連休最後の日に<strong><font color="#ff3300">横浜</font></strong>に行ってきました。<br /><br />横浜高島屋ギャラリーで「<strong><font color="#ff3300">シャガール　愛をめぐる追想</font></strong>」を見てきました。<br />初めて行くギャラリーでデパートにあるものだったので、あまり点数は無いと思っていたら<br />結構な数が展示されていました。<br />なかなか見ごたえがあって良かったので帰りに絵葉書一枚買ってきた。<br /><br />同じフロアで「<strong><font color="#ff3300">楽天　うまいもの大会</font></strong>」が開かれていて<br />いろいろ試食してしまいました。おいしかった。<br />シュー生地で作ったラスクを見つけて購入。うれしい。<br /><br /><br />高島屋を出て、そのまま中華街まで歩いて<br />いろいろ見て中華の調味料と黒松コーラを買ってきた。<br />わぁ～い、これ使うの楽しみ。<br /></p>]]>
      
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    <title>KORIN展</title>
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    <modified>2012-05-04T23:12:09Z</modified>
    <issued>2012-05-05T08:12:09+09:00</issued>
    <id>tag:www.casebook.jp,2012:/mt//1.979</id>
    <created>2012-05-04T23:12:09Z</created>
    <summary type="text/plain">根津美術館で開催されているKORIN展に行ってきました。 あまり混んでいないだろうと思っていたら意外と混んでいました。 前日、天皇、皇后両陛下が来たからか連休だったからか 先に進まないというほどではなかったですが ちょっと予想外。 根津美術館の国宝「燕子花図屏風」と、ニューヨークのメトロポリタン美術館に所蔵される「八橋図屏風」が並んで展示されるのは100年ぶりということです。 どちらもキレイなカキツバタが描かれていて良かった。 屏風ということで大きくて迫力がある点も良かったが特殊な形状に合わせた構図も面白かった。 見終わった後、庭園を散策しようとしたら雨。 傘を持って歩いたのは、少し残念だけど緑の中を歩けて楽しかった。 美術館を出た後、渋谷まで移動してヒカリエに行ってきた。 入場規制されていて30分ぐらい並んだかな。 ロブションのパンが気になったが ここもすごい行列が並んでいて買えなかった。 残念。 たまたま初日に行ったときは、すんなり入れたので そのときにロブションも行っておけば良かったなぁ。...</summary>
    <author>
      <name>ちゃ＠管理人</name>
      <url>http://www.casebook.jp/</url>
      <email>s_charmy2@yahoo.co.jp</email>
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    <dc:subject>美術展等</dc:subject>
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      <![CDATA[<p>根津美術館で開催されているKORIN展に行ってきました。 </p>

<p>あまり混んでいないだろうと思っていたら意外と混んでいました。 <br />
前日、天皇、皇后両陛下が来たからか連休だったからか <br />
先に進まないというほどではなかったですが <br />
ちょっと予想外。 </p>

<p>根津美術館の国宝「燕子花図屏風」と、ニューヨークのメトロポリタン美術館に所蔵される「八橋図屏風」が並んで展示されるのは100年ぶりということです。 <br />
どちらもキレイなカキツバタが描かれていて良かった。 <br />
屏風ということで大きくて迫力がある点も良かったが特殊な形状に合わせた構図も面白かった。 </p>

<p>見終わった後、庭園を散策しようとしたら雨。 <br />
傘を持って歩いたのは、少し残念だけど緑の中を歩けて楽しかった。 </p>

<p></p>

<p>美術館を出た後、渋谷まで移動してヒカリエに行ってきた。 <br />
入場規制されていて30分ぐらい並んだかな。 <br />
ロブションのパンが気になったが <br />
ここもすごい行列が並んでいて買えなかった。 <br />
残念。 </p>

<p>たまたま初日に行ったときは、すんなり入れたので <br />
そのときにロブションも行っておけば良かったなぁ。 <br />
</p>]]>
      
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    <title>英国大使館</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.casebook.jp/mt/archives/000978.html" />
    <modified>2012-04-29T00:25:22Z</modified>
    <issued>2012-04-29T09:25:22+09:00</issued>
    <id>tag:www.casebook.jp,2012:/mt//1.978</id>
    <created>2012-04-29T00:25:22Z</created>
    <summary type="text/plain">2012年4月25日（水）、英国大使館にてシェイクスピアのファースト・フォリオ（1623年）とコナン･ドイルの直筆原稿「スリー・クォーターの失踪」（1904年）を見てきました。一般公開は、200名限定ということで事前に申し込みをしておきました。ドイルの字は、とても几帳面な感じで筆記体で書かれているもののとても読みやすい文字でした。筆記体は、とても汚いというイメージでしたが全然そんなことはなかったです。原稿には「8000words」と鉛筆書きで書かれていました。何文字いくらという感じで出版社が買い取るので原稿の文字数を数えたものがメモ書きされているものだと教えてくれました。これは、ドイルの字か編集者の文字かどちらかなんでしょうね。ファースト･フォリオは、もう400年前のものなのでイメージでは、古文書に近いイメージだったのですが、とてもきれいに製本されていました。あとで綺麗に製本されたのかもしれませんが全然イメージと違っていました。シェイクスピアは1616年に亡くなったので死後出版なんですよね。どちらの原稿も見てとても感動しました。なんかとてもうれしかった。...</summary>
    <author>
      <name>ちゃ＠管理人</name>
      <url>http://www.casebook.jp/</url>
      <email>s_charmy2@yahoo.co.jp</email>
    </author>
    <dc:subject>ミステリー関係</dc:subject>
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      <![CDATA[<p><p>2012年4月25日（水）、<font color="#ff3300"><strong>英国大使館</strong>にて<strong>シェイクスピア</strong>の<strong>ファースト・フォリオ</strong>（1623年）と<strong>コナン･ドイル</strong>の<strong>直筆原稿</strong>「<strong>スリー・クォーターの失踪</strong>」（1904年）を見てきました。</font>一般公開は、200名限定ということで事前に申し込みをしておきました。<br /><br />ドイルの字は、とても几帳面な感じで筆記体で書かれているもののとても読みやすい文字でした。<br />筆記体は、とても汚いというイメージでしたが全然そんなことはなかったです。<br />原稿には「8000words」と鉛筆書きで書かれていました。何文字いくらという感じで出版社が買い取るので原稿の文字数を数えたものがメモ書きされているものだと教えてくれました。<br />これは、ドイルの字か編集者の文字かどちらかなんでしょうね。<br /><br />ファースト･フォリオは、もう400年前のものなのでイメージでは、<br />古文書に近いイメージだったのですが、とてもきれいに製本されていました。<br />あとで綺麗に製本されたのかもしれませんが全然イメージと違っていました。<br />シェイクスピアは1616年に亡くなったので死後出版なんですよね。<br /><br />どちらの原稿も見てとても感動しました。<br />なんかとてもうれしかった。<br /><br /></p></p>]]>
      
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    <title>フリーソフトでつくる音声認識システム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.casebook.jp/mt/archives/000977.html" />
    <modified>2012-03-21T22:01:03Z</modified>
    <issued>2012-03-22T07:01:03+09:00</issued>
    <id>tag:www.casebook.jp,2012:/mt//1.977</id>
    <created>2012-03-21T22:01:03Z</created>
    <summary type="text/plain">「フリーソフトでつくる音声認識システム」を読みました。人工無能に利用できそうな話がいろいろ載っていました。ただ具体的な話ではないので、原理を利用するという感じですね。...</summary>
    <author>
      <name>ちゃ＠管理人</name>
      <url>http://www.casebook.jp/</url>
      <email>s_charmy2@yahoo.co.jp</email>
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    <dc:subject>パソコン関係</dc:subject>
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      <![CDATA[<p><p>「フリーソフトでつくる音声認識システム」を読みました。</p><p><br />人工無能に利用できそうな話がいろいろ載っていました。<br />ただ具体的な話ではないので、原理を利用するという感じですね。<br /></p></p>]]>
      <![CDATA[<p><br /><br /><table style="WIDTH: 100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="3"><tbody><tr><td><div style="MARGIN-BOTTOM: 0px" class="amazlet-box"><div style="MARGIN: 0px 12px 1px 0px; FLOAT: left" class="amazlet-image"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4627847114/meitanteijike-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="フリーソフトでつくる音声認識システム - パターン認識・機械学習の初歩から対話システムまで" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519Jh4Vxl9L._SL160_.jpg" /></a></div><div style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-BOTTOM: 10px" class="amazlet-info"><div style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-BOTTOM: 10px" class="amazlet-name"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4627847114/meitanteijike-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">フリーソフトでつくる音声認識システム - パターン認識・機械学習の初歩から対話システムまで</a><div style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-TOP: 5px; FONT-SIZE: 80%" class="amazlet-powered-date">posted with <a title="フリーソフトでつくる音声認識システム - パターン認識・機械学習の初歩から対話システムまで" href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4627847114/meitanteijike-22/ref=nosim/" target="_blank">amazlet</a> at 12.03.22</div></div><div class="amazlet-detail">荒木 雅弘 <br />森北出版 <br />売り上げランキング: 15833<br /></div><div style="FLOAT: left" class="amazlet-sub-info"><div style="MARGIN-TOP: 5px" class="amazlet-link"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4627847114/meitanteijike-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div style="CLEAR: left" class="amazlet-footer"></div></div></td></tr></tbody></table></p>]]>
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    <title>田舎の刑事の動物記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.casebook.jp/mt/archives/000976.html" />
    <modified>2012-03-17T00:09:48Z</modified>
    <issued>2012-03-17T09:09:48+09:00</issued>
    <id>tag:www.casebook.jp,2012:/mt//1.976</id>
    <created>2012-03-17T00:09:48Z</created>
    <summary type="text/plain">滝田 務雄さんの田舎の刑事シリーズ「田舎の刑事の動物記」を読みました。これは、現在テレビドラマも放送中の黒川鈴木という刑事さんが登場するシリーズです。ちなみに今回読んだのは創元推理文庫版でしたが単行本の「田舎の刑事の闘病記」が改題されたものです。短編集です。収録作品は、田舎の刑事の夏休みの絵日記田舎の刑事の昆虫記田舎の刑事の台湾旅行記田舎の刑事の闘病記田舎の刑事の動物記（『ミステリーズ!』vol.37掲載）田舎の刑事の冬休みの絵日記です。前回同様にとても楽しい作品です。テレビドラマを見ているせいか読んでいて、どうしても黒川さんが頭の中の映像で板尾さんに変換されてしまいますwww本当に面白かったです。推理小説になじみが無い人にもオススメかもしれませんね。...</summary>
    <author>
      <name>ちゃ＠管理人</name>
      <url>http://www.casebook.jp/</url>
      <email>s_charmy2@yahoo.co.jp</email>
    </author>
    <dc:subject>ミステリー関係</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.casebook.jp/mt/">
      <![CDATA[<p><strong>滝田 務雄</strong>さんの<strong>田舎の刑事シリーズ</strong>「<strong>田舎の刑事の動物記</strong>」を読みました。<br /><br />これは、現在テレビドラマも放送中の<strong>黒川鈴木</strong>という刑事さんが登場するシリーズです。<br />ちなみに今回読んだのは創元推理文庫版でしたが<br />単行本の「<span id="btAsinTitle"><strong>田舎の刑事の闘病記</strong></span>」が<strong>改題</strong>されたものです。<br /><br />短編集です。収録作品は、<br /><ul><li>田舎の刑事の夏休みの絵日記</li><li>田舎の刑事の昆虫記</li><li>田舎の刑事の台湾旅行記</li><li>田舎の刑事の闘病記</li><li>田舎の刑事の動物記（『ミステリーズ!』vol.37掲載）</li><li>田舎の刑事の冬休みの絵日記</li></ul><p>です。<br />前回同様にとても楽しい作品です。<br />テレビドラマを見ているせいか読んでいて、<br />どうしても黒川さんが頭の中の映像で板尾さんに変換されてしまいますwww<br />本当に面白かったです。<br />推理小説になじみが無い人にもオススメかもしれませんね。<br /></p></p>]]>
      <![CDATA[<p><br /><br /><table style="WIDTH: 100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="3"><tbody><tr><td><div style="MARGIN-BOTTOM: 0px" class="amazlet-box"><div style="MARGIN: 0px 12px 1px 0px; FLOAT: left" class="amazlet-image"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4488499023/meitanteijike-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="田舎の刑事の動物記 (創元推理文庫)" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51l7xA5jEAL._SL160_.jpg" /></a></div><div style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-BOTTOM: 10px" class="amazlet-info"><div style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-BOTTOM: 10px" class="amazlet-name"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4488499023/meitanteijike-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">田舎の刑事の動物記 (創元推理文庫)</a><div style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-TOP: 5px; FONT-SIZE: 80%" class="amazlet-powered-date">posted with <a title="田舎の刑事の動物記 (創元推理文庫)" href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4488499023/meitanteijike-22/ref=nosim/" target="_blank">amazlet</a> at 12.03.17</div></div><div class="amazlet-detail">滝田 務雄 <br />東京創元社 <br />売り上げランキング: 14805<br /></div><div style="FLOAT: left" class="amazlet-sub-info"><div style="MARGIN-TOP: 5px" class="amazlet-link"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4488499023/meitanteijike-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div style="CLEAR: left" class="amazlet-footer"></div></div></td></tr></tbody></table></p>]]>
    </content>
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    <title>シャーロック・ホームズ　シャドウゲーム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.casebook.jp/mt/archives/000975.html" />
    <modified>2012-03-10T22:54:34Z</modified>
    <issued>2012-03-11T07:54:34+09:00</issued>
    <id>tag:www.casebook.jp,2012:/mt//1.975</id>
    <created>2012-03-10T22:54:34Z</created>
    <summary type="text/plain">映画「シャーロック・ホームズ　シャドウゲーム」を見てきました。初日です。意外と混んでいました。シャーロッキアンと主演の二人のファン以外は、どんな人たちが見ているんだろう。モリアーティが出てくることは宣伝でも言っていたので知っていたけれど冒頭でいきなり1891年と出たので、あ～という感じでした。ホームズが頭脳派というより肉体派という感じなのは前作と同じで楽しめたのですが、あの人がコロッといなくなったりして、なんかストーリーは、う～んという感じでした。とりあえず笑えるところは、いっぱいあったので面白かったです。・ワトスンの奥さんは、やっぱりホームズからはあんな感じの扱いなんですよね。そこが面白いところかも。・最後は、いらなかったんじゃないかなぁ。三作目は二作目の成績しだいということなのですが大丈夫でしょうか。...</summary>
    <author>
      <name>ちゃ＠管理人</name>
      <url>http://www.casebook.jp/</url>
      <email>s_charmy2@yahoo.co.jp</email>
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    <dc:subject>ミステリー関係</dc:subject>
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      <![CDATA[<p><p>映画「<b>シャーロック・ホームズ　シャドウゲーム</b>」を見てきました。初日です。<br />意外と混んでいました。シャーロッキアンと主演の二人のファン以外は、どんな人たちが見ているんだろう。<br /><br />モリアーティが出てくることは宣伝でも言っていたので知っていたけれど<br />冒頭でいきなり1891年と出たので、あ～という感じでした。<br /><br />ホームズが頭脳派というより肉体派という感じなのは前作と同じで楽しめたのですが、<br />あの人がコロッといなくなったりして、なんかストーリーは、う～んという感じでした。<br />とりあえず笑えるところは、いっぱいあったので面白かったです。<br /><br />・ワトスンの奥さんは、やっぱりホームズからはあんな感じの扱いなんですよね。そこが面白いところかも。<br />・最後は、いらなかったんじゃないかなぁ。<br /><br /><br />三作目は二作目の成績しだいということなのですが<br />大丈夫でしょうか。</p></p>]]>
      
    </content>
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    <title>鮫島の貌</title>
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    <modified>2012-02-12T16:08:55Z</modified>
    <issued>2012-02-13T01:08:55+09:00</issued>
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    <created>2012-02-12T16:08:55Z</created>
    <summary type="text/plain"><![CDATA[鮫島の貌&nbsp;大沢在昌・著「鮫島の貌」を読みました。これは新宿鮫の初短編集です。いつか出るだろうと思っていましたがとうとう出版されました。収録作品は、以下の10篇。「区立花園公園」「夜風」「似た者どうし」「亡霊」「雷鳴」「幼な馴染み」「再会」「水仙」「五十階で待つ」「霊園の男」収録作品はバラエティにとんだものです。初の短編「雷鳴」は、もともと朗読会で朗読されたものだし、「こち亀」や「エンジェル・ハート」（シティ・ハンター？）とのクロス・オーバーなんかもあります。鮫島が新宿に来て間もないころの話なんかもあってなかなか楽しいものです。ちなみに、この短編集の収録順は出版順じゃありません。たぶん作品の時系列順に並んでいるみたいですね。長編とは違った楽しみがあって面白いです。...]]></summary>
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      <name>ちゃ＠管理人</name>
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      <email>s_charmy2@yahoo.co.jp</email>
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    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.casebook.jp/mt/">
      <![CDATA[<p><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 0);">鮫島の貌</span><span style="color: rgb(255, 51, 0);">&nbsp;</span><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 0);">大沢在昌</span><span style="color: rgb(255, 51, 0);">・著</span><br /><br />「<span style="font-weight: bold;">鮫島の貌</span>」を読みました。<br />これは新宿鮫の初短編集です。<br />いつか出るだろうと思っていましたがとうとう出版されました。<br /><br />収録作品は、以下の10篇。<br />「区立花園公園」<br />「夜風」<br />「似た者どうし」<br />「亡霊」<br />「雷鳴」<br />「幼な馴染み」<br />「再会」<br />「水仙」<br />「五十階で待つ」<br />「霊園の男」<br /><br />収録作品はバラエティにとんだものです。<br />初の短編「雷鳴」は、もともと朗読会で朗読されたものだし、<br />「こち亀」や「エンジェル・ハート」（シティ・ハンター？）とのクロス・オーバーなんかもあります。<br />鮫島が新宿に来て間もないころの話なんかもあってなかなか楽しいものです。<br /><br />ちなみに、この短編集の収録順は出版順じゃありません。<br />たぶん作品の時系列順に並んでいるみたいですね。<br /><br />長編とは違った楽しみがあって面白いです。<br /><br /></p>]]>
      <![CDATA[<p><br /><br /><table border="0" style="width: 100%;"><tbody><tr><td><div style="margin-bottom: 0px;" class="amazlet-box"><div style="float: left; margin: 0px 12px 1px 0px;" class="amazlet-image"><a target="_blank" name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334927998/meitanteijike-22/ref=nosim/"><img style="border: medium none;" alt="鮫島の貌　新宿鮫短編集" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51hpoBgcdIL._SL160_.jpg" /></a></div><div style="line-height: 120%; margin-bottom: 10px;" class="amazlet-info"><div style="margin-bottom: 10px; line-height: 120%;" class="amazlet-name"><a target="_blank" name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334927998/meitanteijike-22/ref=nosim/">鮫島の貌　新宿鮫短編集</a><div style="font-size: 80%; margin-top: 5px; line-height: 120%;" class="amazlet-powered-date">posted with <a target="_blank" title="鮫島の貌　新宿鮫短編集" href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4334927998/meitanteijike-22/ref=nosim/">amazlet</a> at 12.02.13</div></div><div class="amazlet-detail">大沢在昌 <br />光文社 <br />売り上げランキング: 562<br /></div><div style="float: left;" class="amazlet-sub-info"><div style="margin-top: 5px;" class="amazlet-link"><a target="_blank" name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334927998/meitanteijike-22/ref=nosim/">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div style="clear: left;" class="amazlet-footer"></div></div><br />
</td></tr></tbody></table></p>]]>
    </content>
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    <title>テーブルウェア・フェスティバル2012</title>
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    <modified>2012-02-11T23:05:57Z</modified>
    <issued>2012-02-12T08:05:57+09:00</issued>
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    <created>2012-02-11T23:05:57Z</created>
    <summary type="text/plain">東京ドームで開催中のテーブルウェア・フェスティバル2012に行ってきました。あまり興味があるものではなかったのですがチケットをもらったので。（笑）テーブルセットとかすばらしかったです。器にもこだわると料理が映えるんですね。丸美屋のブースで記念品をもらえたのは、ちょっとうれしかったです。...</summary>
    <author>
      <name>ちゃ＠管理人</name>
      <url>http://www.casebook.jp/</url>
      <email>s_charmy2@yahoo.co.jp</email>
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    <dc:subject>美術展等</dc:subject>
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      <![CDATA[<p>東京ドームで開催中の<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 0);">テーブルウェア・フェスティバル2012</span>に行ってきました。<br /><br />あまり興味があるものではなかったのですが<br />チケットをもらったので。（笑）<br /><br />テーブルセットとかすばらしかったです。<br />器にもこだわると料理が映えるんですね。<br /><br />丸美屋のブースで記念品をもらえたのは、ちょっとうれしかったです。<br /></p>]]>
      <![CDATA[<p><br /></p>]]>
    </content>
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    <title>歌川国芳展</title>
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    <modified>2012-02-05T21:32:43Z</modified>
    <issued>2012-02-06T06:32:43+09:00</issued>
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    <created>2012-02-05T21:32:43Z</created>
    <summary type="text/plain">週末、森アーツセンターギャラリーに歌川国芳展を見に行ってきました。来週末までとあってなかなかの混み具合でした。展示会場がさほど広くないところだと思っていたので作品点数も少ないかなぁと思っていたら結構な作品点数で見ていて楽しかったけれどちょっと疲れました。国芳って意外と幕末の人で広重と同じぐらいの人なんですね。国芳やっぱりいいなぁ。...</summary>
    <author>
      <name>ちゃ＠管理人</name>
      <url>http://www.casebook.jp/</url>
      <email>s_charmy2@yahoo.co.jp</email>
    </author>
    <dc:subject>美術展等</dc:subject>
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      <![CDATA[<p>週末、<strong>森アーツセンターギャラリー</strong>に<strong><font color="#ff3300">歌川国芳展</font></strong>を見に行ってきました。<br /><br />来週末までとあってなかなかの混み具合でした。<br />展示会場がさほど広くないところだと思っていたので<br />作品点数も少ないかなぁと思っていたら<br />結構な作品点数で<br />見ていて楽しかったけれど<br />ちょっと疲れました。<br /><br />国芳って意外と幕末の人で広重と同じぐらいの人なんですね。<br /><br />国芳やっぱりいいなぁ。</p>]]>
      
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    <title>キングを探せ</title>
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    <modified>2012-01-27T23:00:42Z</modified>
    <issued>2012-01-28T08:00:42+09:00</issued>
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    <created>2012-01-27T23:00:42Z</created>
    <summary type="text/plain">法月 綸太郎さんの「キングを探せ」を読みました。これは作者と同名の名探偵 法月綸太郎が主人公の長編ミステリーです。久々の長編。今回も面白かったです。４人による交換殺人を書いたものなんだけど、単純な話ではない。後半は、もう手に汗握るというか頭がこんがらがってくるくらいの頭脳戦。めちゃめちゃ面白かった。よくこんなもの書けるなってくらいの面白さ。頭の中を見たい。最後の言葉にもビックリ。もし、これから読むのであれば是非メモを用意してドンドン書き込みながら読んでいくのをオススメします。本当にすごいです。...</summary>
    <author>
      <name>ちゃ＠管理人</name>
      <url>http://www.casebook.jp/</url>
      <email>s_charmy2@yahoo.co.jp</email>
    </author>
    <dc:subject>ミステリー関係</dc:subject>
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      <![CDATA[<p><font color="#ff3300"><strong>法月 綸太郎</strong>さんの「<strong>キングを探せ</strong>」を読みました。<br /></font><br />これは作者と同名の名探偵 法月綸太郎が主人公の長編ミステリーです。<br />久々の長編。今回も面白かったです。<br /><br />４人による交換殺人を書いたものなんだけど、単純な話ではない。<br />後半は、もう手に汗握るというか頭がこんがらがってくるくらいの頭脳戦。<br />めちゃめちゃ面白かった。<br />よくこんなもの書けるなってくらいの面白さ。<br />頭の中を見たい。<br />最後の言葉にもビックリ。<br /><br />もし、これから読むのであれば是非メモを用意して<br />ドンドン書き込みながら読んでいくのをオススメします。<br />本当にすごいです。<br /></p>]]>
      <![CDATA[<p><br /><br /><table style="WIDTH: 100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="3"><tbody><tr><td><div style="MARGIN-BOTTOM: 0px" class="amazlet-box"><div style="MARGIN: 0px 12px 1px 0px; FLOAT: left" class="amazlet-image"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062166208/meitanteijike-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="キングを探せ (特別書き下ろし)" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51UHF9mJyeL._SL160_.jpg" /></a></div><div style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-BOTTOM: 10px" class="amazlet-info"><div style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-BOTTOM: 10px" class="amazlet-name"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062166208/meitanteijike-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">キングを探せ (特別書き下ろし)</a><div style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-TOP: 5px; FONT-SIZE: 80%" class="amazlet-powered-date">posted with <a title="キングを探せ (特別書き下ろし)" href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4062166208/meitanteijike-22/ref=nosim/" target="_blank">amazlet</a> at 12.01.28</div></div><div class="amazlet-detail">法月 綸太郎 <br />講談社 <br />売り上げランキング: 2740<br /></div><div style="FLOAT: left" class="amazlet-sub-info"><div style="MARGIN-TOP: 5px" class="amazlet-link"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062166208/meitanteijike-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div style="CLEAR: left" class="amazlet-footer"></div></div></td></tr></tbody></table></p>]]>
    </content>
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    <title>アイランダー2011　と　ニッポン全国物産展</title>
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    <modified>2011-11-26T14:04:38Z</modified>
    <issued>2011-11-26T23:04:38+09:00</issued>
    <id>tag:www.casebook.jp,2011:/mt//1.970</id>
    <created>2011-11-26T14:04:38Z</created>
    <summary type="text/plain">今年も アイランダー2011　と　ニッポン全国物産展 に行ってきました。楽しかった。またいろいろ話して、いろいろ試食して、いろいろ買っちゃいました。いろんな島に行ってみたいし、いつか島に住みたいなぁ。渋柿を買ってきたので明日さっそく干し柿を作ろう。...</summary>
    <author>
      <name>ちゃ＠管理人</name>
      <url>http://www.casebook.jp/</url>
      <email>s_charmy2@yahoo.co.jp</email>
    </author>
    <dc:subject>日常の事</dc:subject>
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      <![CDATA[<p>今年も <font color="#ff3300"><strong>アイランダー2011</strong>　と　</font><strong><font color="#ff3300">ニッポン全国物産展 </font></strong>に行ってきました。<br /><br />楽しかった。<br />またいろいろ話して、いろいろ試食して、いろいろ買っちゃいました。<br /><br />いろんな島に行ってみたいし、いつか島に住みたいなぁ。<br /><br />渋柿を買ってきたので明日さっそく干し柿を作ろう。</p>]]>
      
    </content>
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    <title>邪馬台－蓮丈那智フィールドファイルIV－</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.casebook.jp/mt/archives/000969.html" />
    <modified>2011-11-19T23:20:15Z</modified>
    <issued>2011-11-20T08:20:15+09:00</issued>
    <id>tag:www.casebook.jp,2011:/mt//1.969</id>
    <created>2011-11-19T23:20:15Z</created>
    <summary type="text/plain">邪馬台－蓮丈那智フィールドファイルIV－北森鴻さんの邪馬台を読みました。これは、連載時「鏡連殺」という名前で掲載されていたものです。作者急逝のため途中で終わっていた作品ですが、浅野里沙子さんという作家さんが後を引き継いで簡潔した作品になっています。なお、北森さんの原稿は、321ページまでです。連載時には、病室に謎の男が訪ねてきて終わっていたのでいったい誰だったんだろうという感じだったのですが無事に完結した作品を読めて良かったです。これが北森さん最後の新刊なんですね。悲しいけれどとても楽しく読ませてもらいました。壮大な内容でとても良かったです。鏡連殺については、こちらにも書いています。...</summary>
    <author>
      <name>ちゃ＠管理人</name>
      <url>http://www.casebook.jp/</url>
      <email>s_charmy2@yahoo.co.jp</email>
    </author>
    <dc:subject>ミステリー関係</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.casebook.jp/mt/">
      <![CDATA[<p><p><strong>邪馬台－蓮丈那智フィールドファイルIV－<br /></strong><br />北森鴻さんの邪馬台を読みました。<br />これは、連載時「鏡連殺」という名前で掲載されていたものです。<br />作者急逝のため途中で終わっていた作品ですが、<br /><strong>浅野里沙子さん</strong>という作家さんが後を引き継いで簡潔した作品になっています。<br />なお、北森さんの原稿は、321ページまでです。<br /><br />連載時には、病室に謎の男が訪ねてきて終わっていたので<br />いったい誰だったんだろうという感じだったのですが<br />無事に完結した作品を読めて良かったです。<br /><br />これが北森さん最後の新刊なんですね。<br />悲しいけれどとても楽しく読ませてもらいました。<br />壮大な内容でとても良かったです。<br /><br /><br /><a title="鏡連殺" href="http://www.casebook.jp/mt/archives/000938.html" target="_blank">鏡連殺については、こちらにも書いています。</a></p></p>]]>
      <![CDATA[<p><br /><br /><table style="WIDTH: 100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="2"><tbody><tr><td><div style="MARGIN-BOTTOM: 0px" class="amazlet-box"><div style="MARGIN: 0px 12px 1px 0px; FLOAT: left" class="amazlet-image"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4103291419/meitanteijike-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="邪馬台―蓮丈那智フィールドファイル〈4〉" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/518A5xQ78bL._SL160_.jpg" /></a></div><div style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-BOTTOM: 10px" class="amazlet-info"><div style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-BOTTOM: 10px" class="amazlet-name"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4103291419/meitanteijike-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">邪馬台―蓮丈那智フィールドファイル〈4〉</a><div style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-TOP: 5px; FONT-SIZE: 80%" class="amazlet-powered-date">posted with <a title="邪馬台―蓮丈那智フィールドファイル〈4〉" href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4103291419/meitanteijike-22/ref=nosim/" target="_blank">amazlet</a> at 11.11.20</div></div><div class="amazlet-detail">北森 鴻 浅野 里沙子 <br />新潮社 <br />売り上げランキング: 3537<br /></div><div style="FLOAT: left" class="amazlet-sub-info"><div style="MARGIN-TOP: 5px" class="amazlet-link"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4103291419/meitanteijike-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div style="CLEAR: left" class="amazlet-footer"></div></div></td></tr></tbody></table></p>]]>
    </content>
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    <title>ヨコハマ・トリエンナーレ2011</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.casebook.jp/mt/archives/000968.html" />
    <modified>2011-11-03T21:37:05Z</modified>
    <issued>2011-11-04T06:37:05+09:00</issued>
    <id>tag:www.casebook.jp,2011:/mt//1.968</id>
    <created>2011-11-03T21:37:05Z</created>
    <summary type="text/plain">先日のことだけどヨコハマ・トリエンナーレ2011に行ってきました。トリエンナーレは毎回行っているけれど今回は今までと比べるとちょっと規模が小さかったなぁ。とりあえず横浜美術館へ。開くのが11時からなので少し前で待つ。いろいろ展示物を見る。なかなか楽しかった。面白いなぁ。それから倉庫まで歩いていく、こちらは映像作品が多かった。なんか作りたくなるなぁ。...</summary>
    <author>
      <name>ちゃ＠管理人</name>
      <url>http://www.casebook.jp/</url>
      <email>s_charmy2@yahoo.co.jp</email>
    </author>
    <dc:subject>美術展等</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.casebook.jp/mt/">
      <![CDATA[<p><p>先日のことだけど<strong>ヨコハマ・トリエンナーレ2011</strong>に行ってきました。<br /><br />トリエンナーレは毎回行っているけれど<br />今回は今までと比べるとちょっと規模が小さかったなぁ。<br /><br />とりあえず横浜美術館へ。開くのが11時からなので少し前で待つ。<br />いろいろ展示物を見る。<br />なかなか楽しかった。面白いなぁ。<br /><br />それから倉庫まで歩いていく、こちらは映像作品が多かった。<br /><br />なんか作りたくなるなぁ。</p><p /></p>]]>
      
    </content>
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