2010年06月28日

上野動物園

久々に上野動物園に行ってきました。すごい楽しかったです。かわいい動物たちがたくさんいました。動物たちの赤ちゃんもたくさんいてとてもかわいかったです。また動物園に行きたい。... 【続きを読む】


手作りピザ

手作りピザを食べました。とても美味しかったです。具は、トマトソース、チーズ、生バジル、ベーコンでした。これだけでもとても美味しかったです。(これだけで充分?)自分で作ったわけではないのですが、簡単そうでした。強力粉とドライイースト、その他もろもろでピザ生地を練ってトマトソース、チーズ、バジルを乗っけてフライパンで焼いて。今度は自分で作ってみようかな。... 【続きを読む】


2010年06月21日

アメリカンチェリー酒と梅酒

アメリカンチェリー酒と梅酒を作りました。■アメリカンチェリー酒材料)アメリカンチェリー500グラム氷砂糖300グラムレモン1個ホワイトリカー0.9リットル作り方)1.アメリカンチェリーは、茎をとってきれいに水洗いして、水気をふき取ります。  串でいくつか穴を開けます。2.レモンは、皮をとって(白い部分もきれいにとって)輪切りにします。3.アメリカンチェリー、氷砂糖、ホワイトリカー、レモンをビンに入れます。4.1ヵ月後にレモンを取り出し、3ヵ月後にアメリカンチェリーも取り出します。■梅酒青梅1kg氷砂糖500グラムホワイトリカー1.8リットル出来上がりがとても楽しみです。... 【続きを読む】


2010年06月13日

「梅みそ」と「梅しょうゆ」も作ってみました。

毎年、梅の時期に「梅シロップ」と「梅酒」を作っているんですが、 今年は「梅みそ」と「梅しょうゆ」も作ってみました。 ■「梅しょうゆ」 青梅・・・500グラム しょうゆ・・・500cc 青梅をきれいに洗って、なり口をとって水気をふき取る。 ビンに青梅としょうゆを入れる。 (青梅にはいくつか串を刺して風味が良く出るようにしてみました。) もし、梅が飛び出していたらラップかクッキングペーパーでフタをして梅があまり空気に触れないようにする。 冷暗所で保管する。 3週間後ぐらいから「しょうゆ」「梅」の両方とも使えるらしい。 しょうゆは冷奴とか。梅はそのまま食べてもおいしいらしい。 ■「梅みそ」 青梅(熟した黄色い梅でも良い)・・・500グラム 砂糖(三温糖が良い)・・・500グラム 味噌(とりあえず今回は白みそ)・・・600グラム 梅をキレイに洗って、なり口を取って水気をふき取る。 ビンに味噌→梅→砂糖の順で入れていく。 時々混ぜて冷暗所で保管する。 3週間後ぐらいから食べられるらしい。 どっちも初めてだから出来上がったものが、どんな料理に合うかはっきりとは分からない。う~ん。どんな感じなんだろうか。 とりあえず楽しみです。... 【続きを読む】


2010年06月11日

深淵のガランス

絵画修復師・佐月恭壱が主人公の中・短編集です。「深淵のガランス」「血色夢」「凍月」の三編が収録されています。とても格好いい主人公でなんでも完璧という感じ。なにやら謎な女性も出てくるし、その人が蓮杖那智とも知り合いらしいし細かいところで何かワクワクします。... 【続きを読む】


2010年06月07日

大哺乳類展 陸のなかまたち

上野の国立博物館で展示中の「大哺乳類展 陸のなかまたち」を見てきました。もうすぐ終わるということで入場まで一時間待ちでした。ちょっと予想外。内容は、いろいろな動物たちの骨格標本や剥製がならんでいるというものなのですがこれがなかなか見ごたえがあって楽しめました。3時間以上見てました。楽しかった。海のなかまたちも見に行かないと。その後、純氷まつりに行きましたが夕方ですこし涼しくなっていたのでかき氷は食べませんでした。来年、食べよう。アメ横で豚バラブロックや調味料を購入。大山でコロッケやメンチ、ハムかつをお持ち帰り。おいしかった。... 【続きを読む】


2010年06月04日

孔雀狂想曲

下北沢にある骨董屋・雅蘭堂の越名集治が主人公の短編集です。北森鴻さんの作品は、いろいろなものがありますがこの短編集はとても読後感の良いものです。とても楽しめました。越名集治さんが主人公の短編は、あまり無いようですが他のシリーズ作品に登場してくるようです。まだ未読の作品に出てくると考えるとちょっと楽しみです。... 【続きを読む】


2010年06月02日

アガサ・クリスティー展

一人でアガサ・クリスティー展に行ってきた。 これで1300円は、ちょっと高いかなぁという気がした。 とりあえず推理小説マニアとしては行くけれど、う~ん。 お金ないのに ついついクリアファイルとか買ってしまった。 ポアロのカーテンは、読みたいけれど読めない、読みたくない。 悩む。... 【続きを読む】