『芳年 -「風俗三十二相」と「月百姿」-』を太田記念美術館で見てきました。月岡芳年(つきおか・よしとし)は、幕末から明治にかけて活躍した浮世絵師です。血みどろ絵と呼ばれる残酷な表現で有名だったりします。今回の展示は前半、後半で違うらしいのですが私が見たのは後半です。あまり血みどろという感じの絵はありませんでしたが、芳年の美人画が見られて満足でした。
By ちゃ@管理人 @ 08:06 PM | 日常の事 | コメント (0) | トラックバック (0)
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