国立新美術館で開催されている「ピカソ展」に行ってきました。 キュビズを堪能しました。 混んでいるような空いているような感じがしたのは、 あまり絵の前で止まってゆっくり見ている人がいなかったからなんでしょうか。(キュビズのパワーに負けちゃうのか?) タイトルにある“愛と創造の軌跡”の通りで、ピカソさんは一緒にいる恋人によって画風がどんどん変わっていきます。 しかもどんどん恋人が代わっていくし、その恋人は若い子だったりします。 ピカソって年を取ってもきっとすごいパワーの持ち主だったんでしょうね。 おもしろいな、キュビズム。
By ちゃ@管理人 @ 07:11 AM | 日常の事 | コメント (0) | トラックバック (0)
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