ミステリマガジン2006年11月号を読みました。今月の特集は「フランス・ミステリ」です。主な収録作品は「暴かれた墓、あるいはル・マンの二十四時間」 ボアロー=ナルスジャック「赤い本」 ジャン=バティスト・バロニアン「売人ボブの一日」 アラン・ドムーゾン「妻の義務」 カトリーヌ・アルレー「名高きヴィエロ氏の復活」 ルイ・C・トーマアラン「"ムッシュー五十三番"と呼ばれる刑事」 ジョルジュ・シムノン長編文載5回目「絞首人の手伝い」 ヘイク・タルボットなど日本人作家インタヴューは、蒼井上鷹さん
By ちゃ@管理人 @ 08:10 AM | ミステリー関係 | コメント (0) | トラックバック (0)
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